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2010年09月12日

機会を増やす地道な努力

ダイレクトメールの反応率低下が深刻化してきています。
しかしダイレクトメールマーケティングを今すぐ止める事は出来ません。

では、どうしたら良いのか?

答えはとてもシンプルです。


新規獲得の手を緩めずに、あの手、この手で新しい見込み客を
集め続けるしかありません。


最大のポイントは、メルマガ購読のフォームや購読ページへのリンクを
適材適所に、隈なく配置し、最も効果的なタイミングで露出させる事です。


例えば、

あなたのウェブサイトのトップページ
あなたの製品を販売しているセースルページ
あなたの販売したデジタル商品のダウンロードページ
あなたの制作したソフトウェアやイーブックの中
あなたの販売しているデジタル商品の申し込み完了ページ
お客様専用のカスタマーサポートページ
あなたのお客様限定のフォーラム内



さて、ここまでは、あなたのメルマガを購読してもらう機会を
増やしましょうというお話でした。

新規購読の機会を増やすには以下のリソースをご活用下さい。
http://www.profitsbandit.com/


ここからは、あなたのメルマガが露出する機会を増やしましょうというお話です。


反応率低下の原因は、様々あると思います。
完全に届いていなかったり、読まれていなかったり、最初から読むつもりはなかったり

「完全に届いていない」は、いくら悩んでもしかたありません。
あれこれ対策を考えても事態は大きく好転する事は無いと思います。


これから大事になるのは、読者の数では無く、読者の質です。
(これからと言うか、昔から大事ですが・・・)


あなたは、新規購読の機会ばかりに目が向いていませんか?
読者の質を追うのであれば、あなた自身のメルマガ本分の露出機会を
増やす工夫と努力が必要ではないでしょうか?


では、どのようにして露出機会を増やせば良いのか?


例えば、こんなのは、どうでしょうか


人気のあるメルマガ発行者に交渉して、あなたの連載コーナーを作ってもらいましょう。
交渉相手は、あなたのライティング力に応じてメルマガの人気度や発行部数が
適切なマガジンを見つけて下さい。


3000人の読者がいる発行者でも10誌と契約すれば30000人にあなたのメッセージを
届ける事が出来ます。


確かに10誌で3万人というのは机上の空論に過ぎませんが
私の言っている事に間違いは無いと思います。


メルマガでは無くて雑誌で例えると、

たった1ページのスペースで新しく連載を担当したライター
のコーナーが人気になり別の雑誌からも連載のオファーが来ると
いう事は、一般的に良くある話だと思います。


だから、メルマガも同じだと私は思います。
最初は1誌でも、いいからスペースを獲得する努力をしてみては
いかがですか?


今日の、お話は、あなたの読者を増やす「機会」も大事だけど
あなたのファンを育てる努力をしましょう、というお話でした。


ライティング力は、読み書きの繰り返しだと思います。
文法なんで多少間違っていたって良いと思います。

あなたの言葉で、あなたのメッセージが、相手にちゃんと伝わりさえすれば


文章作成に困ったら以下のリソースをご活用下さい。
そのまま使っても良いですが、噛み砕いて、あなたの言葉で伝える
努力も大切だと思います。

http://www.masatoshikobayashi.com/mk_plr/

http://www.e-brainers.com/merumaga-in-a-box/


posted by グローバルマン at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | アーティクル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

トラッキングデータを収集する集中管理システムは要らんかね?

Ads In Da Box は、

テキスト、バナー、フラッシュ、

あらゆるタイプの広告を、

表示回数、表示日数でローテーション設定し、

トラッキングデータを収集する集中管理システムです。




訪問客に関連するバナーテキストや

テキストスタイルの広告を確実に供給できるとしたら、

管理するすべてのサイトからより多くの収益を手に入れることができます。


でもそのためには・・・

さまざまな問題を克服しなければなりませんでした・・・

今までは!


究極の解決策が登場しました。


ひとつのエリアであなたの広告ボックスを管理するシステムです。


このシステムを活用して、利益を増殖させてください。

Ads In Da Box
posted by グローバルマン at 07:20| Comment(0) | TrackBack(0) | スクリプト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

brainers Platinum Brander

brainers Platinum Branderの紹介

注 目!いま一つヴァイラル効果が鈍い・・・そんなあなたにこの記事は衝撃の促進薬を解き明かしています!


“あなたのヴァイラル効果を爆発させる二次配布ステージに拡散を加速
させるロケットブースターを設置したい人、誰か他にいますか?”


再配布者に広告枠を提供しヴァイラルマーケティングの拡散力を劇的にアップさせる最新ツールが登場!



brainers Platinum Brander



儲かるアフィリエイトプログラムの選び方

アフィリエイターの利益を最優先しているASPは誰が最初にプロモーションしたのかを
徹底追跡するシステムを導入しています。

その一つがクッキーという技術です。
これは、ビジターのコンピューターに紹介者のアフィリエイトIDを書き込む事で実現しています。

この保存期間が長い程積極的にプロモーションするアフィリエイターにとっては大きなメリット
になってくる仕組みです。

ブレイナーズアフィリエイトプログラムでは90日間のクッキー保存期間設定になっています。
これは、現在の英語圏の標準値180日と比較するとまだ短い方です。

私は、アフィリエイターの皆様にとても重大な事を注意する事を忘れていました。
アフィリエイトシステムには、クッキーの書き換え機能が存在します。

「書き換え機能」って何?

簡単に言うとこうです。

例えば「ジャパンアフィリエイト」というASPがあったとします。
クッキーの保存期間を30日保障しているとします。

これだと最初にプロモーションした人が30日間有効のように見えますが
クッキーの書き換えが可能になっていると、あなたの後にプロモーションした人の
アフィリエイトIDに書き換わってしまうというリスクが存在します。

つまり、クッキーの書き換えが可能になってしまっていると
例えば30日間以内であっても(最後に紹介した人の実績)として計上されてしまう事になります。

チェックポイントとしては
「最初にプロモーションした人」を優遇しているのか「最後にプロモーションした人」を優遇しているのかです。

あなたがもしも、お金をかけて積極的にプロモーションするアフィリエイターならば
「最初にプロモーションした人」を優遇しているアフィリエイトプログラムを選択するべきです。


さらに「自己アフィリエイト」が許可されているASPでは、どうなるでしょうか
自己アフィリエイトとは、自分が紹介した事にして商品を安く購入出来るシステムです。

例えば商品をAさんに対して最初にプロモーションしたのが「アフィリさん」だとします。
しかしその商品は自己アフィリが可能である事を知りAさんは自己アフィリエイトで商品を購入しました。
こうした場合、クッキーの有効性は認められず紹介コミッションはAさんの手に渡ってしまいます。

アフィリさんが大事なお金を掛けてダイレクトメールを配信した努力は報われない事になります。
「新商品が出ればアフィリエイターには最初に情報が届くから問題は出ない」と考える事も出来ます
しかし、アフィリエイターとは、一般的には、いつでも、好きな時に、無料で参加登録出来る物です。
ここに問題点が生じます。



ブレイナーズアフィリエイトプログラムは自己アフィリエイトは絶対に禁止です。
このポリシーはアフィリエイターの利益を守る為に絶対に曲げる事が出来ません。



アフィリエイトプログラムは、紹介者(アフィリエイター)
が儲かるようなシステムでなければならないと僕は思います。

アフィリエイターが自己アフィリで商品を安く購入出来たとしたら
「いったい誰が儲かるんですか」
「マーチャント」だけに取り分が残る仕組みを「Win-WIn」と呼べるのでしょうか?
僕は情報商材を購入する時に必ず何処のASPか調べます。そして
自己アフィリOKかどうかチェックします。そしてOKなら
迷わずその足でアフィリエイターとして無料登録します。
英語圏では「コミッションの窃盗行為」になりかねませんが日本では合法化されているようです。


「アフィリエイター」を完全に顧客化してしまって良いのでしょうか?
90%以上のアフィリエイターが5千円以上稼げないって?

いったい誰の責任ですか?
ブレイナーズは「自己アフィリ」を絶対に許しません。
posted by グローバルマン at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | ■ブログ&RSSに関するもの | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする